記録帰り

記録帰り

絵美菜ちゃんが書いてくれましたが、一緒にツイッターを始めました。ご覧いただいている皆さま、ありがとうございます。
少し前から「絵美菜ちゃんと何か書けたらいいな」と考えていたのだが、私の勢いだけの寝言ざれ言を彼女の洗練された文章と一緒に書かせてもらっていいものなのか、どうも自信が持てないでいるときに思いついたのがツイッターだったのである。
私がツイッターをやっているときは、だいたい、棋譜中継を見ているか、アベマTVを見ているか、ネット将棋を指しているかなので、内容が偏るかもしれないのですが、よろしくお願いいたします。

この二日間、連盟でお仕事をしていて聞いた、面白い表現。
「研究が生きない棋風」
研究家で知られる、某棋士。日々研究をしているのに、実際の対局ではその研究の局面にならない、のではなく、しない。ナンデヤネン!
「その手には藤井聡太」
その攻めは、▲97玉で受かっている。藤井四段、早くもお名前が述語のように使われ始めているようです。

写真は我が家の庭に咲いている、シャガ。