軌道

軌道

物事が動いたり、時が過ぎていく中で

なんとなく、かけ違えていたボタンを直していくような

伏線を回収していくような時期、というのはたまに巡ってくるもので

色んな経路を選びながら、自分なりの形を作っていくんだな~と思う今日この頃です。

自分の流れやリズムは自分で刻みながら、足がもつれないようにしたいですね。

写真は千駄ヶ谷の電線。

山口絵美菜